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2014年12月17日 (水)

再び山猫

以前訪れたときのお話をしたら、是非是非行きたいsign01と応えてくれた仲間と一緒に再び訪れましたrestaurant

飲み助ばかり4名揃ったからこそ、余計に楽しいお食事となりましたbottle

今回もyen10,000のコースで。お料理を一気に載せますsign03

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今回も1品ごとに合う日本酒を紹介してくれました~ 

自分好みの銘柄を必死にメモる右隣の同僚。(大先輩ですが)

聞いたお酒を直ぐに調べる左の同僚。(こちらも先輩です)

Dsc_3819 こちらの美味し醤油ご飯は半分でストップsign01

こだわりの玉子を入れるので、玉子ご飯としても楽しめます。更に更に・・・

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プラスyen1,500で白トリュフをかけてもらえますsign03が、今回はとりあえずご飯を楽しむことに・・

それでも、白トリュフを漬けたオリーブオイルをひとふり。(こちらはサービス) 

トリュフの香りがぷーんと漂う、とっても上質なお味に大変身shine 一粒で三度美味しいご飯でしたriceball

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と、本日は全部で15品。3時間半近くかけて全ていただきました~happy01

最後のデザートは私だけ注文。

Dsc_3833 パネトーネ

このパネトーネの詳細はまた後日書きます。

他のお客様が帰った後は、マスターとお酒談議。

この日、珍しい南アフリカのワインが出てきたのですが、

左の方が南アフリカでの駐在を終えて帰ってきたばかりだったので&右の方もアフリカへよく行く方なので

その驚きを語ったところ、大将が更に珍しいワインを出してくれて、大いに盛り上がりましたsign01

Dsc_3834 そして、追加で出してもらった久保田の生原酒bottle

左の方はご両親が祇園で料亭をされていたのですが、バブルが弾ける前にお店を譲り、

現在はバンコクで日本料理店を経営されているとか。(3店舗あるらしいです)

なので、食にはうるさい、と言っていましたが、こんなお店もあるんだ~と驚いていました。

&色々と勉強になったらしいです。

早速、年末一時帰国する両親を連れてくるための予約を入れようとしたら、年内は既に満席とのお返事。

ならば、またこのメンバーで食べにきましょう、と盛り上がりましたhappy01

 

贅沢なお値段ではありますが、高級料亭より緊張しないし、何が出てくるか分からないワクワク感と

食べて美味しい&飲んで美味しいが同時に味わえるのが魅力shine

ハイ、また行きますscissors

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